Kyo-ka-29-
3月30日
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前半に仲良くして下さった紳士様方、
ありがとうございました☆

さて、今日もエロ雑学のコーナー!
[動物の性事情]
フェレットは性交渉を持てない場合に病気にかかったり死に至る場合があったり、
チンパンジーの性交時間は3秒、
ガラガラヘビはほぼ丸1日は繋がったまま、
キリンやオオカミには同性同士の交わりが多々あったり、
と探ると沢山出てきました。
1番興味を引いたのはタツノオトシゴ!
なんと、タツノオトシゴは雌が雄の育児嚢に
卵を産み落として雄がお腹の中で育てるそう。
理由は雌が卵の準備や排出のためにも栄養や労力を必要とするためで、
雄が子をお腹で守っていた方が安全で、
雄が子育て中に雌は次の卵の準備期間に入るそうです。
効率的で女性にだけ負担をかけない
素敵な夫婦愛!と紹介されてました。
確かに素晴らしい進化です。
きっと同じようになれば少子化は止められるだろうな…と少し想像してしまいました(笑)